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量子波動器O1-275 ME(Medical Edition)製品情報

更新日:

アプリで日々の健康管理を。ALLONEプロジェクト

量子波動器とは、医師が不在の宇宙で宇宙飛行士の健康管理維持の目的でロシアで開発された健康分析器です。その開発メンバーでもあったDr. William Lu(以下、ルー医師)が独自に研究を続けた結果(ALLONEプロジェクト)、東洋の医療を量子化して、経絡やチャクラなどを含む多くの部位を分析できるようになりました。それがこのO1-275 MEです。

O1-275 MEの大きな特徴

世界初の電波を利用した分析&調整

今までの量子波動器はすべて音波による調整でしたが、このALL-ONEは、世界初の生体エネルギーに近い微弱な電波で体内の波長を分析・調整できる、世界初の機器(ウェアラブルデバイス)です。とても小型で軽量ですから、持ち運びも手軽で大変便利です。

アプリと連動させて使用する量子波動器、O1-275 ME

O1-275 MEは、個々人の全身のエネルギーと波長を使用してヘルスケアを実施します。O1-275 MEは、iOS製品(iPhone & iPad)に対応し、専用のiOSアプリがO1-275 MEに指令を出して動作させ、全身の13項目の波長を分析していきます。エネルギーや波長の状態を修正し、バランスを整えることに役立ちます。

波長分析

O1-275 MEが全身の13項目の波長やエネルギーの状態を分析します。iOSアプリと連動し、分析したレポートを見たり、3Dの映像で波長やエネルギーの状態を確認することができます。

  1. フルスキャン
  2. 神経・大脳
  3. 心臓血管
  4. 呼吸器・肺臓
  5. 消化器
  6. 泌尿器・腎臓
  7. 内分泌
  8. リンパ
  9. 生殖器
  10. 筋肉
  11. 骨格系
  12. 経絡
  13. チャクラ

波長調整

O1-275 MEが、波長分析の結果から波長やエネルギーのもつれを修正しながら波長やエネルギーのバランスを整えます。

O1-275 MEには、5つの波長調整機能が備わっています。

  1. 感応モード(365の経穴から発信される波長を調整)
  2. 運動モード(消費したカロリーを推定)
  3. 瞑想モード(漢方やアロマなどの良質な波長を送り込み経絡やツボを調整)
  4. 波動転写モード(個人の波長に合わせた情報を水などに転写)
  5. 量子波長モード(宇宙、地球、社会の量子のもつれを調整)

※機能は順次公開されていきます。

『ロシアの発明特許』を取得

アメリカ航空宇宙局(NASA)研究者であるルー医師(Dr. William Lu)が20年の歳月をかけて作り上げた量子波動器です。

量子波動器は、医師が不在の宇宙で宇宙飛行士の健康管理維持のためにロシアで開発された健康分析器です。
ルー医師(Dr. William Lu)の研究により東洋の医療を量子化して、経絡やチャクラなどを含む多くの部位を分析可能となりました。

今までの量子波動器は全て音波による調整でしたが、ALL ONEは、世界で初めて生体エネルギーに近い微弱な電波で体内の波長を分析、調整することに成功致しました。
また、ウェアラブルデバイスで小型軽量であることから、もち運びにも便利な仕様になっています。

  • 超小型(腕時計型)量子波動器
  • 8種類の体内周波数分析機能
  • 5種類の体内周波数補正機能
  • 274種類の細胞の波長を分析
  • 3D画像により体内の波長をチェック
  • 体内の周波数状態をレポート

開発の経緯

内容
1978年 William博士は6歳の時に電子部品のブロックと出会い、そのすべての機能を腕時計の中に入れてみたいと思った
1996年 ALLONE統合型医学研究所設立
1997年 日本、ドイツと協力して2万件の臨床研究を実施
1998年 核磁気共鳴細胞修正情報水延べ2000人の臨床試験論文を発表
2000年 中国医学ホログラフィー虹彩診断法のべ10万人の研究論文報告を発表
2002年 台北圓山飯店にて第一回アジア量子医学ゼミナールを開催
2003年 透過型虹彩診断法の臨床研究論文報告を発表
2004年
  • 虹彩レーザー鍼治療法の臨床研究報告を発表(4月)
  • 4D-QRS核磁気共鳴虹彩総合診断法を発表(5月)
  • 統合型超前予防医学の四通八達健康療法を発表(7月)
  • 全身274種の細胞の健康分析治療システムを開発(8月)
2005年~ 延べ3万件の臨床実験を行い、量子共鳴技術を用いて採食が人体の健康に有益であることを証明(〜2010年)
2011年~ 延べ48万件の臨床実験を行い、人類の274の細胞のスペクトルを分析し、クラウドデータベースを確立(〜2014年)
2015年 装着型微弱核磁気共鳴分析技術を発明
2016年
  • O1-275検測型人工知能細胞により中国で180万件の臨床実験
  • VR AR MR人体細胞の複合実現世界実験に成功
2017年
  • 台湾特許取得 特許第 601527号(10月)
  • 外骨格型ロボット計画を始動
2018年
  • 最新技術O-1276PE O-275ME版マイナスイオン放射
  • NL非線性の経絡の診断技術(10月)

O1-275 ME 製品仕様

製品名 O1-275 ME(Medical Edition)
メーカー希望小売価格 540,000円(税込)お問合せはこちら
本体サイズ 横27mm×縦42mm×奥行14mm
本体カラー ゴールド、シルバー、ピンクゴールド
重量 本体22g、本体+ベルト42g
電源 バッテリー(USB充電)
通信機能 Bluetooth
アプリ O1-275 ME
付属品 充電用USBケーブル
  • O1-275 MEは、医療を目的とした診断や治療を行う医療機器ではありません。医師法や薬事法の範囲外の器械で、日常の健康維持や管理にお役立てください。
  • O1-275 MEの使用環境は、Apple社のiOS製品(iPhone/iPadで、2015年1月以降のモデル)が対象です。それ以外の機器ではご使用になれませんのでお気をつけください。
  • ペースメーカーをご使用中の方は、ご使用になれません。

O1-275 ME Q&A

Q1. 今までの量子波動器とどこが違うのですか?
A1. 一番の違いは、音波と電波の違いです。今までの量子波動器は全て音波を使用して体内の波長を分析調整する方式でしたが、O1-275 MEは世界初の生体エネルギーと等しい微弱電波を使用しています
Q2. 機械が苦手なんですが、私にも使いこなせますか?
A2. アプリと連動して使用するシンプルな操作の器械です。『習うより慣れろ』の感覚で問題ありません。
Q3. O1-275 MEで波長分析や調整をしてはいけない人はいますか?
A3. ペースメーカーをご使用中の方は体験しないでください。また、データが少ない12歳以下のお子様の使用も控えていただいています。
Q4. 機械が故障したときの保証はありますか?
A4. はい。メーカー保証は購入日から1年間です。
Q5. 波長調整をするとどのくらいの期間体調は維持できますか?
A5. 体内の波長は生活環境や生活習慣で常に変化するものです。ですので体験者の日々の生活習慣によって維持できる期間は異なります。
Q6. 今までの量子波動器と比べてかなり安価ですが、性能面は大丈夫ですか?
A6. 今までの量子波動器はPCとHDDを使用し、膨大なデータをインストールして使用する仕様です。量子波動器の中でも最新のALLONEは、iOSで処理できるほどに省力化できるように進化し、Apple社が管理するサーバーを使用し、アプリと連動して、膨大なデータは運営することで、日常で気軽に使用できる仕様です。アップデートを繰り返すことで、常に最新機能を利用できるのも魅力の一つです。
Q7. 美容面でも効果はありますか?
A7. 肌のトラブルの原因は外的要因もありますが、慢性的なトラブルの場合は、ほとんどが内面的な原因によるものです。体内の波長が整い健康な状態を維持できれば、美容面にも変化があると考えられます。

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