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【重要】オールワン275UFOの詳細情報②文字レポートの見方について

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レポート

Allone275UFOの分析機能を使いこなしている人が少ないように思っています。素晴らしい量子波動器を使用しているのだから自分や家族または患者様の健康管理にお役立て頂きたいと考えます。そこで、第2弾としてスペクトル分析メニューの中で重要な役割を担っている文字レポートについて説明して行きたいと思います。

〇はじめに

量子波動器は、ピーター・マナーズ博士によって身体を細胞レベルで解析して量子物理学で紐解いて完成させたのが始まりです。30年の歳月をかけて進化し続けた結果、肉体的、精神的、環境的なレベルでの人間に与える影響力を測定する事に成功して世界各国で開発が進んだものです。台湾のルー博士が完成させた量子波動器オールワンは、AI(人工知能)によるクラウド管理でアップデートをすることで機能がブッシュアップされていく最新技術で出来ています。

しかし、現在の医療現場では、ご周知のとおりMRIやCTなどの検査機器が主流です。また血液検査によって診断を下しています。勿論、現代の医療は人の寿命をここまで伸ばした実績が有りますから否定はしませんが、急性の病気や急場をしのぐためには有効ですが慢性的な疾患の症状は緩和するものの改善は見込めない欠点が有ります。

いま日本の神奈川県が先陣を切って世界に発信しているのが「ME-BYO」(未病)プロジェクトです。未病とは、健康と病気の中間に位置する言わばグレーゾーンです。限りなく健康(白)に近いグレーから病気(黒)に近いグレーまでグラデーションになっているのが未病ゾーンです。未病の状態から病気に成らない予防を推進しているのが「ME-BYO」プロジェクトです。

量子波動器オールワンは、現段階では医療器具ではなく健康器具の一種ですが、量子物理学に基づいて作られた未病検査機器であることをご理解ください。

Allone

〇文字レポートの概要について

量子波動器オールワンは、医療器具では無いので診断は出来ません。しかし、体内の波動異常位置の詳細がレポートとして表現されています。したがってレポートの記載表現がとても微妙な感じになっています。色々な方のスペクトル分析を行っているうちに内容について深く理解できるようになるので経験が大切です。

文字レポートには、1から順番に数字が振られています。人によって波動異常個所は異なりますので、項目数も当然異なります。私が今まで数百人実施してきた中で言わせて頂くと、10代から20台の方は4~5項目、30代から40代の方は5~6項目、40代から50代の方は6~7項目と言った感じに波動異常位置が記されています。

※事故や病気が原因で臓器などを切除してしまった方の無いはずの器官が、量子波動器の場合は、経絡の経路が続いているために数値化されるのでビックリしないようにお願い致します。

〇文字レポートの解説

実際の文字レポートの中から抜粋して解説して行きますので参考にしてください。

レポート解説①

レポート1

・膵頭部とは、膵臓の右端の膨らんだ部分を指します。また、その隣に脾臓が位置しています。ここでは診断が出来ないので「やや異常」とか「軽微な異常の悪化を予防」と表現されていますが、1番の項目の1番初めに記載があるので、ご自分の体調と遺伝的要素なども視野に入れてください。

・「大腸・直腸の粘膜が異常」と有ります。また、ポリープによる直腸静脈瘤と有りますので、痔や血便の有無なども含めた体調に留意してください。

・肝臓・胆嚢の毛細血管中の白血球及びマクロファージの数量が減少すると、肝内毛細胆管または総胆管に炎症が起こる=消化系の慢性病、十二指腸乳頭部分に慢性炎症が起こる。

・ヘリコバクターピロリ菌による胃の不調と消化不良に注意し、予防しましょうは、理解しやすい部分です。

【まとめ】

膵臓と脾臓の異常と悪化の予防については、糖尿病などの疾患も視野に入れて予防の対象にしてください。消化器系等が全体的に疲れている様で腸管と肝臓を十分に休める事が大切です。便秘と下痢を繰り返すなどの症状がみられる場合は、充分な睡眠時間と規則正しい生活習慣を心掛けてください。

 

レポート解説②

レポート2

・脾臓は、古くなった赤血球を壊したり、病原菌などと戦う抗体を作る臓器です。疲労がたまっていることを示唆しています。

・膵臓の負担が課題であるために消化不良が起こりやすく、胃の疾病や軽度の潰瘍、脂肪肝が起こりやすい状態です。

・肝臓・胆嚢の毛細血管中の白血球及びマクロファージの数量が激減すると肝臓内や胆管内に炎症が起こる

【まとめ】

この項目を見るだけで、不摂生な生活習慣をされている事が伺えます。また、ストレスが日常的に掛かっていることも伺えます。ONとOFFをシッカリと切り替えた生活習慣を作ることが大切です。

 

レポート解説③

レポート3

・首のコリと片頭痛から姿勢の悪い事が伺えます。また血液循環の悪化を伴う片頭痛が頻繁に起こるようでしたら要注意です。

・肩・膝関節及び筋肉機能低下と上腕・腰のだるさから運動不足または、デスクワークなどの座り勝ちな生活習慣が伺えます。

・膝関節軟骨の慢性損作用と縁あ症に関しては、自覚症状があるものと推測いたします。

【まとめ】

日頃の生活習慣の中に運動(出来る範囲の軽い物から)を取り入れる必要があると思います。また、腹筋を鍛えて姿勢を正す必要が有ります。膝の損傷原因はご自分にしか分かりませんが、負担を掛けずに鍛えるよう心掛けてください。(5番目の項目としてのレポートなので、緊急性は無いので安心です。)

 

レポート解説④

レポート4

・心臓から繋がる大動脈から重要な動脈の分岐の部分を大動脈弓と呼びます。重要な欠陥が怒りなどのストレスにより剥離しやすいと有りますので穏やかな生活習慣を心掛けましょう。

・環境汚染による細気管支の異常は、多くの方のレポートで目にする項目です。新型コロナウィルスやPM-2.5などの影響により生活環境の変化が原因かもしれません。

【まとめ】

このレポートは、3番目の項目なので1,2番目の項目の情報と自分自身の身体を考慮して見極めてください。急を要するものではないと判断される場合は、生活習慣の中でストレスや睡眠などに気を付けて予防してください。

 

レポート解説⑤

レポート5

・免疫系の衝突や器官の失調が大きすぎるとの表示は、慢性的な疲労により起こっていると考えられます。特に首周りにコリや痛みを感じている場合リンパが原因なのであまり無理魚しない様に心掛けましょう。4番目の表示なので恐れる事はありませんが、将来的に大きな問題となる可能性が有りますので、自分の身体と相談しながら休息をとるようにしましょう。

 

レポート解説⑥

レポート6

・環境汚染によるPM-2.5などの影響でも表示されますが、喫煙者に多く見られる項目です。また、アレルギーと有る場合は、将来的に化学物質過敏症などのアレルギー疾患につながる可能性があるので気を付けましょう。特に2番目の項目として出ているので要注意です。

 

レポート解説⑦

レポート7

・この項目は、スポーツ選手や趣味でゴルフやテニスなどのスポーツをしている人に多く見られる項目です。日頃からストレッチや筋トレなどで十分な準備を行ってください。

 

〇詳細内容に関しての質問や勉強会について

量子波動器オールワンの文字レポート内容に関しましては、あくまでも未病検査の位置づけとして理解してください。解りづらい表現に関しての質問などが有りましたら弊社担当の淺間までご連絡をお待ちしております。

現在は、完全予約制で勉強会も実施しております。また、ZOOMでの勉強会も実施しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

Allone 275/276 UFOの購入をお考えの方も既にお持ちの方も正しい使い方を覚えて本人またはご家族、お客様のために有効に使用して頂くのが弊社の願いです。

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