O1-275ME波動分析メニュー(3、NLS24D分析について)

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O1-275MEの分析機能のメニューの中でもっともよく使用しているのが、NLS24D分析メニューです。このメニューは、身体を機能や部位別に13種に分類して、波動を分析して1~6段階に数値化して体内の波動状態を分析することが可能です。(1、共振 2、共鳴 3、調整 4、誤差 5、歪み 6、異常)の6項目で表示されます。1と2の共振と共鳴は、色的にも黄色で表示されており非常に良い状態を表しています。3の調整は、機能的には疲れが出ていますが調整が出来ていて正常を保っています。4の誤差は、疲労などの負担がかかっており不定愁訴程度に不調を繰り返す状態になっています。5の歪みは、慢性化になりつつある状態で日常的に負担がかかっていることを意味しています。6の異常は、言葉通りの意味ですが、量子波動器は医療用具ではないので、診断では無くあくまでも目安としての指標であることを念頭に置いて、誤解を与えない形で説明してください。

各部位の種類と内容について

1、Full Scan (108枚の画像により、身体全体の波動状態を外部から内部に至るまでの全体像を分析します。)

2、神経大脳 (143枚の画像により、脳全体の外部から視神経から眼球、蝸牛神経から耳全体までの分析を見ることが出来ます。)

3、心臓血管 (108枚の画像により、心臓の全体の状態から血管の状態までの波動状態を分析できます。)

4、呼吸器  (108枚の画像により、肺全体の状態と鼻から喉や呼吸器の皮膚の状態までの詳細を分析しています。)

5、消化器  (286枚の画像により、消化器の全体像から肝臓、胃、すい臓、胆のう、脾臓、小腸、大腸までの詳細を確認できます。)

6、泌尿器  (72枚の画像により、膀胱、腎臓の詳細な波動状態を分析しています。)

7、内分泌  (108枚の画像により、視床下部、下垂体、甲状腺、副甲状腺、副腎、すい臓、精巣(卵巣)の詳細分析が出来ます。)

8、リンパ  (108枚の画像により、身体全体のリンパの流れや機能の状態などを分析することが出来る)

9、生殖器  (36枚の映像により、生殖器の状態を分析することが出来ます。)

10、筋肉  (108枚の画像により、頭から足の先までの筋肉の状態を把握することが可能です。)

11、骨格系 (108枚の画像により、頭から足の先までの骨の状態を把握することが可能です。)

12、経絡  (24枚の画像により、全身にくまなく分布する経穴の状態とそれを結ぶ経絡の状態を分析します。)

13、チャクラ(24枚の画像により、第一から第七までのチャクラに加えて、グランディングと概念や宇宙とつながるチャクラまでの九つを分析します。)

経穴スペクトル分析(裏メニューについて)

NSL24D分析のメニューには、2、神経大脳と 3、心臓血管 8、リンパ の項目に限り裏メニューと言われるメニューが用意されています。神経大脳は、情報や神経の中枢を担っています。心臓血管は、生きる上で必要なエネルギーと栄養を運ぶ中枢を担っています。リンパは、体外から体内に侵入しようとしている外的を水際で止めたり、侵入してしまった外的と戦って生命を維持する中枢を担っています。人体にとって最も重要な役割を果たしている3か所だけ、より具体的に詳細を把握できるように特別なメニューがあります。

01経穴スペクトル異常部位 02経穴スペクトル生化波動 03経穴スペクトル病理波動 04予測される症状 05経穴スペクトル侵襲者波動の5つの項目についての詳細情報を把握することが出来ます。全ての項目についてシッカリと確認分析をしていくと細部にわたって自分の身体の中の波動状態を知ることが出来ますが、神経質な人の場合は軽く流すようにしないと精神的に参ってしまう可能性があります。04の予測される症状を見ると将来的に病気に成る可能性が高い病名なども見ることが可能なので、参考にして予防をされることをお勧めします。また、05経穴スペクトル侵襲者波動では、体内に侵入した菌やウィルスの状態を把握するのに重宝致します。インフルエンザA型やサイトメガロウィルスや溶連菌など詳細が把握できます。(現在世界的に感染が広がっているCOVID-19に関しても、現段階ではまだ未解明なウィルスですがやがて波動数値も計測されるように成ればO1-275MEで波動分析することで感染や交代の状態が分かるようになると期待しています。)

 

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